コジマの株価チャート

権利確定月 2月 8月

コジマ(証券コード7513)の株価チャートです。株主優待の権利確定月は2月・8月。

7513

コジマ

時価総額株価 × 発行済み株式数で算出される、市場における企業の評価総額です。
PER株価収益率。株価を1株あたり利益で割った指標で、おおむね低いほど割安と見なされることが多いです。
PBR株価純資産倍率。株価を1株あたり純資産(簿価)で割った指標です。
配当利回り1株配当金 ÷ 株価 × 100。投資金額に対する年間配当の割合を示します。
ROE自己資本利益率。自己資本に対してどれだけ利益を生み出したかを示す指標です。
自己資本比率総資産に占める自己資本の割合。高いほど財務の安定性が高い傾向があります。

企業情報

業種
上場市場
所在地
上場日
発行済株式数
IRサイト

事業セグメント

決算短信・説明会資料のセグメント情報を表示します。

セグメントデータを取得中...

取締役・役員

役員データを取得中...

大株主 (上位10名)

株主データを取得中...
EDINETから最新の有価証券報告書のデータを使用します

株主構成

業績

決算短信・説明会資料をもとに、四半期(3Q〜1Q)と本決算の業績を表示します。

業績データを読み込み中...

いまの株価トレンド

テクニカル指標を「上がりそう / 下がりそう / 様子見」でまとめています。投資判断の唯一の根拠にはしないでください。

読み込み中… 各指標を集計して表示します
RSI

30以下は反発しやすい、70以上は調整しやすい目安

MACD

青線が赤線より上=上昇モメンタム

短期/中期線

短期線が中期線を上抜け=ゴールデンクロス

ボリンジャー

%B=バンド内の位置(0%下限・100%上限)。上限超えは100%超

MACD チャート

ヒストグラムがプラス=上昇勢い マイナス=下落勢い MACD線がシグナルより上=買い優位

RSI チャート

30以下=売られすぎ(反発しやすい) 70以上=買われすぎ(調整しやすい) 40〜60=中立ゾーン
お得度
投資額
優待利回り
配当利回り
配当+優待利回り
権利確定月

コジマの株主優待

コジマ(証券コード7513)の株主優待情報です。権利確定月は2月・8月。増収増益で業績が底上げされる一方で、PBR1.5倍台という割高感と、優待利回り2.8%程度という標準的な還元バランスから、現状価格は適正範囲内と判断します。保有継続は妥当ですが、新規参入には慎重さが求められます。

証券コード
7513
業種
不明
権利確定月
2月・8月
単元株数
100株
優待概要
1,000円券
コジマ(7513)の株主優待 保有株数別の内容
保有条件 種別 優待内容
100株〜499株 金額券 1,000円券 / 2枚
500株〜999株 金額券 1,000円券 / 4枚
1,000株〜2,999株 金額券 1,000円券 / 5枚
3,000株〜4,999株 金額券 1,000円券 / 6枚
5,000株以上 金額券 1,000円券 / 20枚
100株〜499株(10年以上保有) 金額券 1,000円券 / 1枚
500株〜999株(10年以上保有) 金額券 1,000円券 / 1枚
1,000株〜2,999株(10年以上保有) 金額券 1,000円券 / 1枚
3,000株〜4,999株(10年以上保有) 金額券 1,000円券 / 1枚
5,000株以上(10年以上保有) 金額券 1,000円券 / 1枚
100株〜499株(20年以上保有) 金額券 1,000円券 / 2枚
500株〜999株(20年以上保有) 金額券 1,000円券 / 2枚

コジマの優待お得度

コジマ(7513)の株主優待は、100株以上の保有で1,000円分の商品券が交付されます。最低保有要件を満たした場合、年間で合計4,000円の商品券を受け取る事ができ、これを株価に当て嵌めた優待利回りは約2.8%となります。また、通常の配当利回りを合わせると総合利回りは約4.1%まで引き上がります。226店舗を展開する全国規模のポイントカードとしても活用可能で、日常的な消費支出の一部を賄う実利的な優待と言えます。ただし、単独で見ると金額は手頃な部類に入るため、他の高利回り銘柄と比較すると特別突出した特典とはなりにくいのが現実です。

  • 100株保有で年4,000円の金券優待

コジマの財務・業績

コジマ(7513)の財務状況は非常に良好です。2026年8月期第3四半期累計において、売上高は2,228億円で前年同期比6.0%増、営業利益は74億円で同34.1%増となりました。PC需要の回復に加えて、電子棚札の導入といったデジタルトランスフォーメーション(DX)施策によって業務効率化が図られた結果、売上増を上回るペースで利益を伸ばしています。自己資本比率は57%前後で安定しており、借入金依存度が低いため、経済環境が悪化した際にも倒産リスクは限りなく低いと言えます。一方で、PERやEPSの数値が開示されていないため、従来のバリュエーション指標だけでは割り安感を測るのが難しい状況にあります。

コジマに投資する際の注意点

主要なリスク要因としては、グローバルな地政学リスクの高まりに伴う供給網の寸断や、国内における物価高止まりによる消費者マインドの後退などが挙げられます。これらの外部要因により、家電量販店としての集客力が落ち込む可能性があります。また、通信端末販売においては競合他社との価格競争が激しく、粗利率が逼迫する恐れもあります。加えて、既に一定幅株価が上がっている事への調整リスクも考慮すべきでしょう。 ・[中] 地政学リスクや物価高によるサプライチェーン乱れ ・[中] 競合他社との価格競争による粗利率の圧迫 ・[低] 株価の上昇相場における一時的な調整リスク

優待情報を読み込み中...

IR情報

株主優待に関するIR開示を、新しい順に表示します。

株主優待

IR情報を読み込み中...
Ver 1.4.1 リリース · 2ヶ月無料で全機能お試し

優待生活の、地図になる。

株主優待を「探す」「管理する」「使う」を一つにした『優待生活インフラ』。
地図で店舗を探し、期限や新店舗情報まで自動で通知します。

  • 地図で近くの優待店舗をサクッと検索
  • 期限切れ・IR・新店舗を自動通知
  • 157,300超の店舗情報を網羅